「YouTubeが止まらない!」勉強を中々継続できず、TOEIC400点弱の大学1年生必見!たった30分の勉強を90日続けることで、TOEICのスコアを700点以上に爆上げ!大学の友達から「スゴイ!」と褒められて承認欲求のシャワーを浴びまくる!
こんにちは、こんばんは!吉田です!
今回は英文の多読に関して説明していきます。
その名の通り英文をたくさん読むということです。
ですが注意点があります。
それは、精読と速読を意識することです。
ただ永遠に英文の数をこなすだけでは意味がありません。単語や文法、その文は何を伝えたいのかということを毎回意識して読むことが必須です。
面倒くさいかもしれません。

ですが、それを我慢して、毎回精読と速読(単語や文法、その文は何を伝えたいのか)をセットで組み込んでこなしていった先にTOEICの得点アップさらに、承認欲求のシャワーを浴びれると思えば、面倒くさいなども吹き飛ぶと思います!

私も一時期面倒くさいと思ました。三日坊主どころか一日はげでした。しかし。、我慢してやったことでわずか3か月ちょっとで300点以上も挙げることができました!
こんなアホな私で上げることができたんですから、皆さんも不可能ではないはずです。
きっと私みたいに得点アップができるはずです。
この記事を読んでいただいてありがとうございました。
それでは頑張っていきましょう!
「YouTubeが止まらない!」勉強を中々継続できず、TOEIC400点弱の大学1年生必見!たった30分の勉強を90日続けることで、TOEICのスコアを700点以上に爆上げ!大学の友達から「スゴイ!」と褒められて承認欲求のシャワーを浴びまくる!
こんにちは、こんばんは!吉田です!
今回はTOEICの公式問題集を通しで解くということに関して説明していきます。
公式問題集はわたしが考える中で、TOEICに向けての勉強の中で最強だと思っています。
なぜかというと、今まで述べてきた勉強法であったり、速読、精読、文法、単語などを、公式問題集だけで賄えるからです。
実際に私も、とことん公式問題集を問いて点数をあげることができました。もちろん復習や間違えた問題の分析も行いました。なので皆さんも公式問題集をタイム計測をしながら解いて得点を上げていきましょう!
リスニングセクションは計測する必要はないので、リーディングセクション以降から説明していきます。
part5,6,7全部で75分の時間があります。
part5には10分、part6に10分、part7に55分の時間をかけるように意識しましょう!

part5と6に時間をかけてしまうとpart7がとても厳しくなってしまうので、できるだけ10分ずつに抑えたいです。
もちろん早く解ける方は早く解いていただいて構いません。ですが、ひとつだけ正確性を失なわないようにしましょう。それさえできれば大丈夫です!
ひたすら公式問題集を解きましょう!
それでは頑張っていきましょう!
「YouTubeが止まらない!」勉強を中々継続できず、TOEIC400点弱の大学1年生必見!たった30分の勉強を90日続けることで、TOEICのスコアを700点以上に爆上げ!大学の友達から「スゴイ!」と褒められて承認欲求のシャワーを浴びまくる!
こんにちは、こんばんは!吉田です!
今回は速読の基礎にあたる「精読」に関して説明します。
特にpart7で速読に加えて精読が必要になってきます。めちゃめちゃ早く読めても、話の内容が分からなかったら意味がないです。なので精読が必要になるのです。
じゃあ具体的に何をやればいいのか?

精読は、「英文解釈」とも言い、僕は単語の意味を「辞書」で調べるだけでなく、不明な文法を「文法書」で調べたり、主語・動詞などの文構造もチェックすることを言います。
また、part7に必要なキーワードや言い換えもそこでチェックしておくと、いざ本番になったときに高得点が取りやすくなります。
何か英語の文章を見つけて(英語のニュースや英検の文章など)、精読をする際に、分からない単語の意味やアクセント、文法、文章のチャンクごとにスラッシュ(主語や接続詞、分詞構文の前に)を入れて細かく意味分析をしましょう。
なぜアクセントを確認することも言ったかというと、その単語がリスニングに出てきたときに対応できるようにするためです。
文章は先ほども述べた二つに加えて、一度解いた公式問題集や、金のフレーズという単語帳などでも可能です。

一個一個丁寧に分析して、その文章が何を言わんとしているのかをくみ取り、速読のお基礎を作り上げていきましょう!
それでは頑張っていきましょう!
「YouTubeが止まらない!」勉強を中々継続できず、TOEIC400点弱の大学1年生必見!たった30分の勉強を90日続けることで、TOEICのスコアを700点以上に爆上げ!大学の友達から「スゴイ!」と褒められて承認欲求のシャワーを浴びまくる!
こんにちは、こんばんは!吉田です!
今回はTOEICのリーディングセクションで大切になってくる「速読」についてせつめいしていきます。

リーディングセクション、特にpart7はいちいち英文を頭の中で訳していると時間がかかってしょうがないので、英文をそのまま理解することが肝になります。
「速読」を訓練することで、時間削減にも繋がり正答率も上がってきます。
まず速読の基礎になってくるのが「精読」です。精読に関しては、次のきじで悦明しますのでそちらをご覧になってください。
速読を身に付けるには、スマホのリーディングアプリを使って鍛えたり、なんでもいいので長めの英文を見つけてそれをひたすら理解できるまで早く読むことを目指しましょう。もちろん分からない単語はない状態で読んでみてください!
速読は毎日継続することが欠かせません。三日坊主の方や一日はげの方は、三日だけやってみて、一日休んでまた三日やってみましょう。そうすれば少しずつ習慣づいてきます!

以上のことを踏まえて、速読にチャレンジしてみてください!
それでは頑張っていきましょう!
「YouTubeが止まらない!」勉強を中々継続できず、TOEIC400点弱の大学1年生必見!たった30分の勉強を90日続けることで、TOEICのスコアを700点以上に爆上げ!大学の友達から「スゴイ!」と褒められて承認欲求のシャワーを浴びまくる!
こんにちは、こんばんは!吉田です!
今回は、TOEICのpart毎勉強法の説明をしていきたいと思います。
![TOEICのイラスト 英語・英会話のベクターイラストのイラスト素材 [67886006] - PIXTA](https://t.pimg.jp/067/886/006/1/67886006.jpg)
まず、part1は写真があって、4つの音声を聞きしゃしんに会うものを選ぶ問題ですが、1問も落とすことはできないくらいサービス問題です。一番効果的な勉強法はディクテーションです。時々ひっかけがあるので、一語一語聞き逃さないようにしましょう。
part2は、短い質問とそれに対する3つの答えが放送され、適切な答えを選ぶ問題です。集中して聞き取る部分を絞って、「何を聞いている質問なのか」を考えるようにしましょう。効果的な勉強法は、TOEICpart2形式の問題をたくさん解くことです。
part3は、2、3人による40秒程度の会話が放送されます。コツは、問題文を先読みすることです。さきに目を通しておくことで、何に注意して聞けばいいのか方針が立ちます。これもTOEICの公式問題集を問いて慣れておくのが一番早いです。
oart4は、Part3と違うのは、会話ではなく、ニュースや留守番電話、アナウンスなど幅広いジャンルのミニトークが放送されるという点です。ここでは集中力が中々続かないので全問正解する気持ちでいくと焦ってしまうので、間違えてもいいので落ち着いて解きましょう。
part5は、センター試験の文法問題の要領で出題されますが、内容は文法から単語の意味・用法を問うものまで幅広く出題されます。リーディングセクションでは一番点数が取りやすくなっています。勉強法は「出る1000問」という問題集を使って練習していきましょう。

part6は、メールなどの長文をテーマに、Part5と同じ要領の問題が出題されますPart5との違いは、
「選択肢が単語だけでなく、句や文になる」
「文脈も考慮しないと解けない問題がある」
という2点です。「全体としてこの人は何を言いたいのか?」ということと、「筆者の論理の流れはどうなっているのか?」ということを意識して英語を読むようにするだけで得点UPに繋がります!
part7は、「長文読解問題」です。リーディングセクションでは唯一、本格的に読解問題が出題されるPartです。リーディングセクション最後のパートになり、集中力や精神力が限界になりますので、できるだけ前のパートで時間を短縮しpart7で時間をたくさん使えるようにしましょう。このパートも公式問題集を使って勉強しましょう。得点アップの近道になります。
以上、長々と説明しましたが、まとめると、公式問題集で問題を解いた経験があればあるほど得点がどんどん上がっていきます!
それでは、頑張っていきましょう!
■
こんにちは、こんばんは!吉田です!
今回はtOEICの文法について解説していきます。
正直なところこれが一番気になるトピックかもしれません。
TOEIC全般で文法は最重要項目になります。
まずは第五文型をマスターしましょう。
第一文型:SV→私は走ります。(I run.)
第二文型:SVC→彼は医者です。(He is a doctor.)
第三文型:SVO→私は本を読みます。(I read books.)
第四文型:SVOO→彼は彼女にプレゼントをあげました。
第五文型:SVOC→彼らはわたしを怒らせました。
この5つの文型をマスターして基礎の基礎を固めましょう!
続いて、超頻出の品詞について説明します。
名詞、動詞、代名詞、形容詞、副詞、前置詞、接続詞などです。
名詞、動詞、代名詞はここでは説明を省きます。
形容詞は、状態や性質を表す語です。形容詞は名詞を修飾します。
例:I need a new car.
副詞は、動詞、形容詞、他の副詞、または文全体を修飾する語です。
例:Perhaps, you can understand that decision.
接続詞は、ある要素と別の要素をつなげる役割を持つ語です。
例:Oil and water do not mix.
前置詞は、名詞や代名詞の前に置いて、場所、時間、方向などをあらわす語です。
例:The meeting starts at 3:00.
それぞれの品詞の特徴をおさえれば、part5や6の問題などお茶の子さいさいです!
実際に私も、この特徴を全て覚えて問題演習を積み重ねたら点数はグーンと上がりました。
皆さんもぜひやってみてください!
それでは頑張っていきましょう!
「YouTubeが止まらない!」勉強を中々継続できず、TOEIC400点弱の大学1年生必見!たった30分の勉強を90日続けることで、TOEICのスコアを700点以上に爆上げ!大学の友達から「スゴイ!」と褒められて承認欲求のシャワーを浴びまくる!
こんにちは、こんばんは!吉田です。
今回は公式問題集について解説していこうと思います。
皆さん、TOEIC本番の前にどんな準備をしているでしょうか?とにかく単語帳だけをやったり、文法をやったり。
TOEIC本番までに積み重ねておくべきことは、公式問題集の周回です。
しかしながら、ただ何回も公式問題集を解くのではなく、なぜ間違えたのか、どの単語が分からなかったのかなどを一回一回徹底解析していくことに意味があります。

私が使っていたのはこのシリーズの公式問題集です。大学生の皆さんは大学で借りることができるかもしれません。そうすればコストゼロでTOEIC本番の練習ができます。
リーディングセクションからは時間を図って解きましょう。大体の目安は、PART5:15分、PART6:10分、PART7:50分です。
もちろんこの目安の時間を知事馬手もかまいません。ですが、スピーディーを目指す場合は正確性も持ち合わせるようにしましょう。
このシリーズの問題集は7までありますので、7まで一通り解き終わったらもう一度1に戻ってもいいかもしれません。とにかく、実践形式になれることが大事なので、どんどん解いていきましょう。